【学生必見】ひろゆき氏おすすめの資格3選

ひろゆき研究所

あなたは「将来のために勉強したい」とか「収入を上げたい」というモチベーションで、資格を取ろうとしていませんか?

だけど、「どんな資格をとると将来のためになるのか分からない」と悩んでいませんか?

この記事では、そんな悩みを解決するひろゆきさんの見解を紹介します。

この記事でわかること
ひろゆきオススメの資格
・ひろゆきがその資格をオススメする
理由

ひろゆきオススメの資格3選

簿記

  ひろゆきさんは簿記をおすすめすることが多いので、最初に持ってきました。

この資格については、「コスパ最強の資格」という風に言っています。

メリット

・2,3級くらいなら少し勉強すれば、誰でも取れる 

・同じ能力なら、持ってる人の方が優遇される。 

・2級とれたら、頭回るなあと思われる。

・1級とれたら、食いっぱぐれない。 

誰でも取れて、かつ評価される資格だから、おすすめというわけですね。

また簿記1級が取れると相当な箔がつくそうなので、狙える人は目指してみましょう。

簿記のホームページはこちら 簿記 | 商工会議所の検定試験 申込受付日時

公務員

 民間と公務員のどちらがいいか聞かれると、公務員と答えることが多いひろゆきさん。

公務員のメリットにはこんなことがあるそうです。

メリット

・ リスクが低く、稼ぎが安定している

・民間会社のように社長の独断で動かない

・民間に転職するときに有利なスキルが身につきやすい

何といっても法律上食いっぱぐれることがないというのは公務員の強みでしょう。

しかしながら公務員に限ったことではありませんが、機械化されてしまう可能性がある職も多いので、将来の需要を見極めて選ぶ必要がありそうです。

米国公認会計士(USCPA)

 こちらは「士業の中で選ぶとしたらおすすめ」ということらしいです。

(士業 … 公認会計士、税理士のような「士」で終わる職業)

メリット

・公認会計士や税理士は食いっぱぐれる可能性がある。

・日本が駄目になったときの保険になる。

・日本人は実は勤勉で、海外で働けば高く評価される。

 

米国公認会計士になれば、勝手に仕事がやってくる、というわけではないそうですが、

海外でも働ける資格を持っておくということは、有益とのことです。

また会計の知識は会社をやるときに今後も役に立つとのことです。

ひろゆきが持っている資格は?

ひろゆきさんが持っている資格は、「旅行業務取扱管理者」の資格です。

資格を持っていると専門家として話ができるので、良いとのことでした。

また、Googleの機械学習の資格も持っていると言います。

無料期間中に資格をとってしまえば、完全無料で資格が取得できるそうです。

Googleの機械学習のページ ⇒ AI と機械学習のプロダクト

まとめ

ひろゆきさんのおすすめの3つの資格は、簿記、公務員、米国公認会計士でした。

将来が不安だったり、特にやりたいことがない人は、資格を取るために勉強してみてはいかがでしょうか。

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